FOR EXECUTIVES IN THEIR 40s & 50s
宮崎の 40代・50代 経営者へ。

3年後、
AI格差は
埋められなくなります。

情報は溢れている。けれど、何から手をつければいいかわからない。
「やりたい」と思いながら、もう半年が過ぎていく──
そんな経営者のための、宮崎で学べる対面型 AI サロン

AIを使うスキルと、自社コンテキストを貯める仕組み
この2つを同時に育てることで、AI時代を生き抜く経営者をつくります。

参加者満足度 9.7/10
宮崎県内全域・対応可
東京・大阪・愛知でもサミット主催
宮崎DXサミット 2026 / 地方企業のDXを再設計する
── 宮崎DXサミット 2026 / 地方企業のDXを再設計する ──

多くの経営者は
AIを 「学ぶ場」がない

本やセミナーで触れても、自社の仕事に落とせない。日々の経営に追われて、続かない。情報はどんどん古くなり、また半年──。
この状況を、一緒に変えていきましょう。

YOUR REAL SITUATION

AIの学習について、
こんなお悩みありませんか?

SOLUTION

その課題、すべて

Entime AI が解決します。

対面で学ぶから、明日から"自社で使える"AIに。

THE TRUTH OF AI ERA

時代は「プロンプト」から
「コンテキスト」へ。

一昔前
プロンプトが大事
いかに上手に指示文を書くかが、AI活用の差を決めていた時代。
👤
あなた
複雑な指示文
🤖
AI
💬
一般的な答え
↑ がんばって書いても、限界がある
いま
コンテキストが大事
会社のナレッジ・社長の経験・判断軸という「文脈」が、AI活用の差を決める時代。
👤
あなた
簡単な指示
🤖
AI
📁
自社
コンテキスト

自社専用の答え
↑ 適当な指示でも、再現性高くアウトプット
— では、「コンテキスト」とは? —
あなたの会社の「文脈」すべて。
AIに「自社のことをわかったうえで答えてもらう」ために必要な、
会社の内側にある情報の総体です。
📖
経営理念・
大切にしている価値観
⚖️
経営者の
判断軸・哲学
🗂️
過去の意思決定と
その理由
👥
顧客との
関係性・取引履歴
💼
業界知識・
自社固有のノウハウ
🔧
業務手順・
トラブル事例の蓄積
つまりコンテキストとは
あなたの会社の「取扱説明書」のようなもの。
これが揃っていれば、AIは「あなたの会社のことを知っている同僚」のように働きます。
では、どこに貯めればいいのか?
— コンテキストを蓄積するデータベース「Lark」の役割 —
BEFORE
いま、コンテキストはこう「散らばって」います
📝紙のメモ
📊Excelの断片
📧メールの過去ログ
🧠経営者の頭の中
💬LINEのトーク履歴
👥社員の個人記憶

この状態だと、AIに渡せる形になっていません
どれだけ良い情報があっても、AIから見ると「存在しない」のと同じです。

SOLUTION
Larkに「自社専用データベース」として一元化

Larkは、テーブル・ドキュメント・Wiki・チャットがすべて一つになった統合ワークプレイスです。AIが 「読み込める形」 でコンテキストを貯めるのに最適です。

Lark / 自社コンテキストDB
📊 Base
📄 Doc
📚 Wiki
💬 Chat
顧客名
業種・規模
対応履歴
○○建設
建設・15名
見積3回...
□□製作所
製造・40名
継続契約中
△△商店
小売・5名
2026年導入

⤴ Larkの中に 顧客情報・業務記録・経営理念・判断軸・過去事例 がすべて構造化されて貯まっていきます。Excelよりずっと柔軟で、Notionより業務向き。経営者・社員・AIの全員が同じ情報を見られる状態に。

AI × LARK
AIがLarkを読み込んで、自社専用の答えを返す
🤖ChatGPT / Claude等
🔗Larkと自動連携
📚自社の文脈で読む
自社専用の回答
⭐ 自社専用AIが完成
「うちの○○社長の判断軸だと、この提案はどう答える?」
「過去の類似案件と比較して、リスクはどこ?」
── あなたの会社の文脈で、AIが答えるようになります。
AI × Lark =「他社が真似できない武器」
ナレッジが貯まれば貯まるほど、AIはあなたの会社専用に賢くなっていきます。

決め手は、あなたの会社のコンテキスト です。

AIに渡せるコンテキスト(自社の知識・経験・判断軸)が深いほど、
適当な指示でも、再現性の高いアウトプットが返ってくるようになります。
逆に、コンテキストの蓄積を怠ると、
どんどん競合に遅れを取っていきます。

01

でも、あなたの会社のナレッジは
「散らばって」います。

経営者の頭の中、紙のメモ、Excelの断片、メールの過去ログ、社員それぞれの記憶──
「使える形」で一箇所にまとまっていないのが、ほぼすべての中小企業の現実です。

02

このままだとAIに
「自社のコンテキスト」を渡せない。

ChatGPTやGeminiは賢いですが、あなたの会社のことは一切知らない
だから毎回イチから説明が必要で、出てくる答えも「一般論」止まり。
指示の腕を磨くだけでは、もう差別化にならない時代になっています。

03

だから必要なのは、
コンテキストを貯めるデータベース

会社の知識・判断軸・過去事例を、AIが「読み込める形」で蓄積する場所が必要です。
そのデータベースを設計するところから、私たちは伴走します。

04

AI × 自社のコンテキスト
= 自社専用のAIが育っていく

コンテキストが貯まれば貯まるほど、適当な指示でも再現性の高いアウトプットが返ってくるようになります。
これが「他社が真似できない武器」──AI時代に経営者が築くべき本当の資産です。

⚠ 今のうちに動かないと

コンテキストの蓄積は、1日や1週間でできるものではありません
毎日少しずつ貯めていって、初めて武器になります。

この差は時間が経つほど開いていきます。
いま蓄積を始めた会社と、3年後に始める会社では、AIから返ってくる答えのレベルが決定的に変わります。

CONCLUSION

AIだけ学んでも、会社の武器にはなりません
「AIを使うスキル」「コンテキストを貯める仕組み」 ──
この2つを同時に育てるのが、Entime AIの伴走です。

FEATURES

他社と何が違うのか
──3つの特徴

01

対面で動かすから、
確実に身につく

AIは「読む」ものではなく、「動かしながら覚える」もの。本を100冊読むより、対面で1度動かす時間の方が、確実に身につきます。あなたの実際の業務をその場で1つ片付けます。

02

AIを「自社専用」に育てる
ナレッジ基盤を一緒につくる

AI活用の差は、結局のところ「自社ナレッジの蓄積量」で決まります。私たちはAIの使い方だけでなく、あなたの会社の知識を貯めるデータベース(Lark)の設計から伴走します。AIが日々賢くなり、競合が真似できない武器になっていく状態を作ります。

03

最終ゴールは「内製化」
あなたの会社が自走するまで

私たちに頼り続けてもらうことは目指していません。最終ゴールは、あなたの会社の中でAIとナレッジの仕組みが当たり前に動いている状態。経営者から社員へと広がり、自社で回せる状態まで伴走します。

⚠ 3 YEARS LATER

3年後、取り組んだ会社
取り組まなかった会社の景色は
こう変わります

AIとコンテキストの蓄積は、時間が経つほど差が広がります。
これは「いつか始めればいい」ではなく、「いま始めるしかない」テーマです。

6ヶ月後/ FIRST 6 MONTHS
業務の20%がAIで自動化されている。
社員もAIに慣れ始め、日常的に使うようになる。
Larkにコンテキストが少しずつ貯まり始める。
「ChatGPTは知ってるけど、自社では使えてない」状態。
たまに思いつきで触るが、続かない。
変化なし。
1年後/ 1 YEAR
自社専用AIが 意思決定の壁打ち相手 に。
月40時間の業務削減。社員にも展開開始。
「経営判断にAIを使う」が当たり前に。
周りの経営者がAI活用を始めて 焦り出す
慌ててセミナーに行くも、また日常に戻る。
「1年前に始めておけば...」と思う。
3年後/ 3 YEARS
AI前提の経営体制が完成
新規事業の立ち上げ速度3倍、採用力も向上。
業界内で「DXが進んでる会社」のポジションを獲得。
採用市場で 「アナログな会社」 と見られる。
業務効率の差で価格競争に勝てなくなる。
もはや追いつけない差がついている。

この格差は、能力ではなく「いつ始めたか」で決まります。
コンテキストの蓄積は、1日や1週間では作れません。

いま始めた会社は、3年後の景色を選べます。

⚠ THE COST OF DOING NOTHING

「やらない」という選択にも、
毎月コストがかかっています。

「いつか始めればいい」と思っているうちに、
毎月、確実に失っているものがあります。
具体的に試算すると、こうなります。

業務時間の損失
月20時間 × 経営者時給5,000円 × 12ヶ月
= AIで自動化できたはずの作業に費やした時間
年間 120万円
👥
採用機会の損失
「AI使ってないアナログな会社」と見られ
優秀人材を逃す機会・採用単価上昇
年間 50〜100万円相当
📉
価格競争での劣勢
競合が AI で効率化している中、
自社だけ高コスト体質 → 利益率低下
年間 数百万円規模
🧠
経営判断スピードの遅れ
AI に意思決定を補助させている経営者と比べ
判断・分析・実行サイクルが半分以下
機会損失 算出不能
— 試算合計 / ANNUAL LOSS —
170万円〜
これが、「何もしない」という選択の年間コストです。
(目に見えにくいだけで、確実に発生しています)
3 YEARS PROJECTION

年間170万円 × 3年 = 500万円以上の機会損失。
これは 「中堅社員1人を雇える金額」に相当します。

「何もしない」という選択は、
"無料"ではありません。

YOUR ADVISOR

担当する人

寺山 大夢
— FOUNDER / AI ADVISOR —
寺山 大夢
TERAYAMA TAIMU
2冊
書籍出版
50+
YouTube動画
9.7
セミナー満足度
株式会社Entime 代表取締役。宮崎を拠点に、生成AI × ナレッジ基盤で中小企業のDX伴走を行う。「Excel・FAX・手書き」で属人的になっていた経営から、AIとコンテキスト蓄積で再構築するまでを一気通貫で支援。

活動は宮崎県内だけにとどまらない。
毎月のように 東京・大阪・愛知 に自ら足を運び、最先端のAI活用事例・最新ツール・経営者ネットワークから情報を取りに行く。さらに、それぞれの地域で 「AI・DXサミット」 を自ら主催・開催し、全国の経営者と直接対話してきた。

そうして集めた最先端の情報を、地方の中小企業経営者にも実務で使える言葉に「噛み砕いて」届けることが、Entime AI の役割。

書籍2冊出版、YouTube 50本超の発信実績。
2024 - 2026 ・ MAIN ACTIVITIES
TOKYO
AI・DXサミット主催
最先端事例の取材
OSAKA
AI・DXサミット主催
関西経営者ネットワーク
AICHI
AI・DXサミット主催
製造業AI活用
MIYAZAKI
本拠地
伴走 ・ 学びの場運営

毎月、自ら全国を飛び回り情報を取りに行く。
「最先端 → 噛み砕いて → 地方の経営現場へ」──これが Entime AI の独自ポジションです。

「自分が動いて、最先端を取りに行く。
そして現場で使える言葉に翻訳して、
お客様の会社が自走するまで伴走する。」
VOICES

過去の参加者の声

※ AI入門勉強会 アンケート原文より

AIの活用法やペルソナの概念など、目から鱗の情報満載で、これからの事業に活かせる内容でした。
— 経営者 / 40代
内容が濃く4時間あっという間で楽しかったです。AIの使い方だけでなく、事業構築のお話も盛り込んであったので、どんな場面でAIが使えるのかよくわかりました。
— 経営者 / 50代
感想を一言で言うと「究極の客観視」だと感じました。
— 経営者 / 50代
今まで、なんとなくchatGPTに触れたことはあったが、ペルソナ設定や役割の設定など、知らないことを知れたので、良かった。
— 経営者 / 40代
AIの最初の一歩を踏み出すなら
まずは体験会から
90分 ・ 3,000円 ・ 対面
体験会のお申込みはこちら
SERVICES

3つのサービス

触る → 学ぶ → 広げる → 内製化するまでを
無理なく辿れる、3段階の動線です。

STEP 01 ・ 入口

AI体験会

90分の対面セッション。
AIを「動かしてみる」最初の一歩。

— 体験会で起こること —

  • あなたの会社の「面倒な業務」を1つ持ち込む
  • 私が隣に座って、AIで実際にやってみせる
  • その場で「これは使える」を体感する
  • あなたに合うサービスを一緒に決める
参加費(税込・初回限定)
3,000
通常価格 10,000円 → 体験割引
STEP 02 ・ 学び続ける

AIサロン

月1回、宮崎で集まる
オフラインの少人数サロン。

— サロンの内容 —

  • 第1部今月のAI最新事例を解説(30分)
  • 第2部業務を持ち込み、その場で一緒に解決(90分)
  • 第3部懇親会(参加自由・30分)
  • 常時月3時間までのLINEチャット相談
  • 定員10名・少人数制
料金
体験会にてご案内
まずは体験会で、合うかどうかを確かめてください
STEP 03 ・ 内製化へ

AI顧問

税理士顧問・社労士顧問の隣に、
第3の顧問「AI顧問」を。

— AI顧問の内容 —

  • 月1〜2回、あなたの事務所に直接訪問
  • 経営者だけでなく社員にも展開
  • 議事録・契約書・営業メール・SNS、何でも
  • 「自社で回せる」状態への移行を伴走
  • LINE優先サポート(緊急対応も可能)
料金
体験会にてご案内
会社の規模・業務内容に合わせて最適なプランをご提案
YOUR ROADMAP

あなたの会社の
2年間のロードマップ

「触る → 使える → 広げる → 内製化」 までを
段階的に積み上げていきます。

START
いま / 体験会

AI の「最初の一歩」を踏み出す

  • 90分の対面で、AIで実際の業務を1つ片付ける
  • 「これは使える」を体感する
  • 自分の会社に合うサービスを一緒に決める
1ヶ月
1ヶ月後 / サロン2回

毎週1つ、業務がAI化されていく

  • 議事録・メール・契約書ドラフトなど身近な業務から自動化
  • 「自分でもできた」という小さな成功体験を積み重ねる
  • Larkでコンテキスト蓄積を開始
3ヶ月
3ヶ月後 / サロン5回

3〜5個の業務がAIで回るようになる

  • 営業資料・SNS投稿・財務分析・採用書類などにAI活用
  • Larkに顧客情報・判断軸・過去事例が貯まり始める
  • 月10〜20時間の業務削減を実感
6ヶ月
6ヶ月後 / サロン10回

自社の主要業務にAIが組み込まれた状態

  • 経営者の業務の20%がAIで回るようになる
  • 社員1〜2名にもAI活用を展開開始
  • 「うちはAIで効率化してます」と言える状態に
1年
1年後 / AI顧問への移行

自社専用AIが育ち、社員にも広がる

  • Larkに1年分のコンテキストが蓄積され、AIが「自社専用」に
  • 意思決定の壁打ち相手としてAIを使うように
  • 社員研修・社内勉強会で社内全体に展開
  • 採用・営業・経営判断まで、AI活用が日常に
GOAL
2年後 / 卒業

内製化完了。自社で完全に回せる状態へ

  • 外部に頼らず、自社でAI×ナレッジを運用できる
  • 「AI前提の経営体制」が完成
  • 競合が真似できない「自社固有の武器」として確立
  • 私たちは卒業。あなたの会社が自走する状態がゴール

※ 業種・規模・経営者の関わり方によって進度は変わります。
上記は標準的なケースです。

HOW IT WORKS

お申し込みの流れ

1

LINE登録(無料・1分)

下のボタンからLINE登録。営業メッセージは一切送りません。

2

体験会の日程調整

LINEで希望日を選んで返信するだけ。1往復で確定します。

3

体験会に参加(90分)

会場にお越しいただくか、こちらから訪問することも可能です。

4

合うサービスを一緒に決める

サロン・顧問・どちらもなし、すべて選択肢として並べます。押し売りは一切ありません。

FAQ

よくあるご質問

AIを一度も触ったことがありませんが、大丈夫ですか?
むしろそういう方こそ対象です。本サービスは「AIをこれから始める経営者」のために設計されています。パソコン操作が苦手でも、対面で一緒に進めますのでご安心ください。
40代・50代でも、本当に身につきますか?
むしろ40代・50代こそ、習得が速い傾向があります。経営者は「何を解きたいか」が明確だからです。実際、過去の参加者の満足度は9.7/10で、59%が継続学習を希望されました。
本業が忙しく、時間が取れるか心配です。
月1回・2.5時間。これだけは「予定として確保していただく」のがサロンの仕組みです。経営者にとって、AIを学ぶ時間は「強制力をもって取りに行く」しかありません。その仕組みを、私たちが提供します。
体験会のあと、必ず本サービスに申し込まないといけませんか?
いいえ、まったく不要です。体験会は「合う・合わない」を見極めるためのものです。合わなければそこで終わりで構いません。営業の電話も一切いたしません。
サロンやAI顧問の料金が知りたいです。
料金体系は体験会の際にご案内しています。会社の規模・業務内容によって最適なプランが変わるため、まずは体験会でお話を伺ってからのご案内とさせていただいています。
最終的に「自社で使える」ようになるまで、どのくらいかかりますか?
AIサロンに半年〜1年通っていただくと、ご自身で日常業務にAIを使える状態になる方が多いです。AI顧問プランでは、社員さんへの展開まで含めて1〜2年での内製化を目指します。

「学ぶ場が、ない」
その状況を、
一緒に変えていきましょう。

まずは3,000円の体験会から。
90分、対面でお話ししましょう。
合わなければ、それで終わりで構いません。

📱LINEで体験会に申し込む — 24時間いつでもOK ・ 登録は無料 —

※ LINE登録後、こちらから営業メッセージは一切送りません
※ ご質問だけでもお気軽にどうぞ

📱体験会のお申込み